アウトドア男子におすすめなカッコイイ国産SUV4選

2代目までのオフローダー的外見がオススメな日産 エクストレイル

アウトドア男子として見栄えのする車に乗りたいけど、普段の日常的な使い勝手や乗り心地は犠牲にしたくない…となれば、基本は乗用車ベースのクロスオーバーSUVながら、オフローダー風の見た目がウケた日産 エクストレイルです。 あくまで本格オフローダーではないので、4WDと言ってもゴツゴツした岩場など本当にハードな悪路を走破できるわけではありませんが、通常のアウトドア用途でそこまでハマりこむことは少ないので良しとされて大ヒット。 しかも、初代から伝統的にシートやラゲッジが防水加工されており、濡れたままの服装でそのまま乗り込んだり荷物を積んでも平気ですから、アウトドアだけでなくスノーボードなどウィンタースポーツでも重宝されています。
(現在Ancarに出品されているエクストレイルのオーナーにインタビューした記事はこちら
また、2代目にはトルクフルなクリーンディーゼル搭載モデルがラインナップされているのもアウトドア系男子としては大きなポイントですね。 【歴代モデル中古車:9.8~392万円】

 

 

4WDのスバルが誇るSUV、フォレスター

アウトドア系ならば欠かせないのが4WDで、クロスオーバーSUVでもFF車ではちょっとヌルイかなと思われてしまいますが、そこでスバル フォレスターならば「4WDのスバルならば間違い無い」と、とりあえず納得してもらえることでしょう。 基本的にはフォレスターも本格オフローダーではないのですが、元来スバルの乗用車用4WDは悪路も多い林道でのタフな走りが期待されて生まれたもので、ラリーでの実績もあります。 そうしたイメージは非常に大事ですし、先のエクストレイルと合わせて電子制御4WDには悪路走破時に駆動力を高めるモードもありますから、地形的によほど難が無い限りは見掛け倒しとも言えない実力を持っているのです。 もちろん、スバル車だからというイメージも大事ですね。 【歴代モデル中古車:5.8~398万円】

SKYACTIV-Dのトルクフルな走りがモノを言う、マツダ CX-5

エクストレイルやフォレスターほど、地形に対する走破性が高いとは言えず、どちらかといえば舗装路の得意なCX-5ですが、起伏の激しくない砂利道などフラットな悪路であれば十分な走破性を持つ電子制御4WDを持っています。 アウトドア系ではウケの良い2.2リッタークリーンディーゼルターボ、SKYACTIV-D搭載車は4リッターガソリンエンジンクラスの太いトルクを持っていますから、アウドドアシーンでも役立つ場面があるかも? 悪路の坂道などでは頼もしい存在になるでしょう。 【歴代モデル中古車:115~359.9万円】

本気のアウトドアで頼もしさを感じるなら、スズキ ジムニー

アウトドアに限らず悪路あるところジムニーあり。 重量級の本格オフローダーですら躊躇する、悪路とすら呼べない急斜面すら駆け上がる実力は本物で、アウトドアシーンでこれほど似合う車も無いとは思いますが、悪路走行性能に特化しているので大荷物を積むような用途には向いていません。 2人以上で険しい山奥の林道をものともせずに進み、「SUVとはいえこんなところにまで?!」と驚かれるようなシチュエーションがジムニーにはよく似合います。 【歴代モデル中古車:4.8~300万円】

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