いつもAncar Channelをご愛読していただいている皆さまへ

おかげさまで、Ancar Channelは月70万近いPVを誇る自動車情報メディアへと成長しました。ここまで成長できたのは、いつもご愛読くださっている皆様のおかげであると、しみじみと感じております。そこで、今回はいつもの記事とは一転して、我々Ancar Channel運営が今まで伝えきれなかった日頃の感謝を、ぜひ届けられたらと思います。いつもの記事を楽しみにしてくださっていた方には申し訳ありませんが、明日からはいつも通り「あなたのカーライフを豊かに」できる記事を書いていきますので、今後とも宜しくお願い致します。つきましては、日頃の感謝を伝えると共に、Ancar Channel・Ancarを応援くださっている皆様に、我々Ancarが目指す世界を共有させていただき、より一層お引き立てくださいますよう、お願い申し上げたいと思っています。

いつもAncar Channelをご愛読くださる皆さまへ

Ancar Channelは2015年から記事の投稿をはじめ、早いこと3年半が経ちました。メディアとしてはまだまだですが、最近はSmartNewsなど外部のメディアにも掲載していただいて、Ancar Channelを知っていただいた方も多いかと思います。自動車メディアとして、皆様のカーライフをとにかく豊かにしたいという目標、そして中古車の個人間売買についてもっと世の中に認知してもらいたいという願いから、日々試行錯誤をしている途中ですが、どうか温かい目で見守って頂けたらと思います。

カテゴリーを整理いたしました

お気づきでしょうか?実は、カテゴリーの項目を少しばかり変更しました。また、それに伴い記事のカテゴリータグも整理し、より正確なカテゴリーに記事を振り分けました。少しでも皆様のカーライフサイクルを支えられるように、購入検討段階から買う時に必要な情報→そして購入後の楽しみ方やメンテナンスに関する情報→愛車を手放すまで、全ての瞬間でお役に立てるようカテゴリーを整理しました。

また、カテゴリーの中身も充実させるために基本的な情報ではありますが、ボディタイプの比較などといった記事を新たに追加しているところです。まだまだ追加途中ですが、将来的にはAncar Channelを見れば車に関する情報が全て網羅できるというのが目標です。今後は基礎知識を中心とした記事も多く投稿されると思いますが、車の購入や売却、そのほか車について困ったことがあった時には必ずお役に立てる記事です。「最近つまらないな」と思うかもしれません。できるだけ、今まで通り面白いコラム記事も投稿していきますので、ご愛嬌くださいませ。

Twitterを本格的に運用し始めました

これもまた、実はという話なのですが、TwitterをAncar Channel運営の方で本格的に運用し始めました。これまでは弊社のプレスリリースやPRをメインとして運用していましたが、これからは「ユーザーとより近いところで触れ合いたい」という思いから、よりカジュアルな形で運用しています。また、Twitterも「カーライフを豊かに」を実現するためにタメになる情報を発信していきます。ぜひ、Ancar Channelと合わせてご活用ください。Ancar Channelの最新記事もTwitterにてお知らせしていますので、記事の投稿を知りたい方にもおすすめです。少し鬱陶しくなってしまいましたね。

ロゴをリニューアルいたしました

これもまたまた、「実は」になりますが、この度弊社のコーポレートロゴ及びサービスロゴを一新いたしました。Ancar Channelのロゴもすでに変更しているので気づいた方もいるでしょうか。ロゴを変更した経緯や想いを書かせていただきます。

「おまかせ出品」サービスをフックに、中古車業界へ新たな視点でアプローチをしていく為、コーポレートロゴ及びサービスロゴを一新致します。中古車の売買だけでなく、購入から維持、売却までのカーライフにおける様々なシーンにおいて、ITを活用した安心・安全なサービスを提供する事を目指しています。

新ロゴコンセプトについて

新たなコーポレートカラーはより深い青になりました。いままでの青は安心、清潔、誠実を表す色ですが、より深い青にすることでさらに高貴、信頼といった要素を込めています。シンボルマークである三角形は当社の頭文字である「A」を表しており、渦巻く螺旋形はカーライフサイクルにおけるクルマの循環や人とのつながりを表現しています。

代表取締役社長 城 一紘 コメント

新ロゴのシンボルはルーローの三角形もモチーフとしており、ロータリーエンジンはこのルーローの三角形が利用されているのでクルマと縁のある形でもあります。

ルーローの三角形はどのように転がしても高さが一定のまま転がる事ができるという特徴を持っている為、不透明な部分が多い中古車流通において、車を売却する人、購入する人、整備する人、流通に関わる人など、関わる人全ての関係性を健全化し、ブレずに安心・安全なクルマとの暮らしを実現する社会を目指すという想いが込められています。
これからもシンボルが表す通り、人と人のつながりを大事にし、ブレずに安心・安全を掲げたサービスを展開していきたいと思います。

これからもAncar Channelをよろしくお願いします!

長々とAncarについて話してしまいましたが、まずは有益で面白い記事を書くというのが日々の目標です。より一層、皆様のカーライフのために車に関する情報を公開していきます。いつもご覧になってくださっている皆様を大切にしたいという想いから、購読機能やメルマガ機能なども検討していますので、ぜひ今後ともAncar Channelを宜しくお願い致します。それでは、またいつもの記事でお会いしましょう。