極上のプレミアムSUV!新型アウディ Q7

アウディ Q7画像

アウディ Q7の特徴

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引用元:https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/q7/q7.html

アウディ Q7の特徴

モータースポーツで磨き上げたテクノロジーをフィードバックしたクワトロが、卓越したトラクションコントロールを発揮します。まるで路面に吸い付くかのように安定感ある走りは、ワインディングロードのコーナリングであってもフルタイム4輪駆動に最適な駆動力を配分するため、スムーズに駆け抜けます。オフロードから街中など、どのようなコンディションであってもストレスフリーな走りを楽しめます。

アウディ Q7の特徴

先代モデルに比べると実に300kg(2,300kg→2,000kg)も軽量化しました。そのためにフレーム設計の精密な検証を行い、ボディ剛性を保つためにアルミとスチールを組み合わせた複合ボディ構造を採用しています。さらにコンポーネントの一つ一つまで重量を削減したことでグランドピアノ1台分もの重量削減に成功しています。車体重量の軽量化は燃費効率にも貢献する他、いかなる走行シーンや万が一の際にも頑強なボディ剛性を発揮します。

アウディ Q7の特徴

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強力なパワートレインが、大型SUVを俊敏に操ります。2.0L 4気筒ターボチャージャーと3.0L V型6気筒スーパーチャージャーエンジンを搭載しており、最高出力252ps~333psを発揮します。独自のクワトロと組み合わせることでパワフルな駆動力を路面にしっかりと伝えます。またアウディ Q7 は、ステアリングに合わせてリアタイヤもわずかに舵を切ります。低速時にはフロントタイヤとは逆方向に僅かに舵を切るため取り回しも優れています。

アウディ Q7の主なグレード

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アウディ Q7のグレード 排気量1984ccモデル

2016年に発売された新型2.0 TFSI クワトロには、直列4気筒スーパーチャージャー付きガソリンエンジンを搭載しました。最高出力252ps、最大トルク370Nm・1600rpm~4500rpmの広い回転域でトルクを発揮、8速ティプトロニックトランスミッションによる軽快なステアリング、フロント・リアともにダブルウイッシュボーンサスペンションを採用しています。最小半径5.7m、燃料タンク75Lです。

アウディ Q7のグレード 排気量2994ccモデル

3.0L TFSI クワトロスーパーチャージャーを搭載しており、最大出力333ps、最大トルク440Nm・2990~5300rpmで強力なトルクを発揮します。8速ティプトロニックトランスミッション、最小回転半径5.7m、燃料タンクは85Lあります。排気量を増したことからよりパワフルな走りを楽しめるモデルです。

アウディ Q7のグレード エアサスペンション仕様車

2.0LTFSI クワトロと3.0L TFSI クワトロには、エアサスペンション仕様車があります。エアサスペンション仕様車は、高速クルージング時に自動的に車高を下げることでエアロダイナミクスを向上させたモデルです。最大でcd値0.31へと向上させましたが、これはセダン車並みのエアロダイナミクスとなります。

エクステリア・インテリア

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アウディ Q7のエクステリア

アウディらしい堂々たるエクステリアが魅力です。アウディのシンボルシングルフレームグリルの存在感、LEDヘッドライトの鋭い眼差し、大きなエアインテークなどずっしりとした存在感のあるフロントフェイスに仕上げられました。Qシリーズ最大のボディサイズを実現した頼りがいのあるシルエットは、見るものを魅了します。

アウディ Q7のインテリア

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上質なラウンジに仕上げたインテリアも評価されています。大きなボディサイズを活かすだけでなく、使いやすさにフォーカスした空間レイアウトを施しており、ゆったりと過ごせる快適な室内スペースになりました。ラゲッジスペースに合わせて変更できる独立型の2列目シートを確保、3列目シートも搭載しているので最大7人が乗れます。ラゲッジスペースの積載量は890L、2列目と3列目シートを倒せば最大2075Lまで拡大できます。

燃費について

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引用元:http://www.therakyatpost.com/business/2017/03/04/fuel-price-change-to-be-announced-weekly-from-april/

アウディ Q7の燃費は、2.0L TFSIクワトロで1リットルあたり12.6㎞、3.0L TFSIクワトロで1リットルあたり11.7㎞(いずれもJC08 モード)です。大型SUVの燃費性能としては極めて高いレベルに達しているといえるでしょう。2.0TFSI クワトロが75Lの燃料タンクなので満タンにすると最長945㎞、3.0L TFSI クワトロは85Lなので満タン状態だと最長994.5㎞になります。

維持費について

■年単位でかかる費用
・自動車税:3万9500円+1万6400円、5万1000円+2万500円(自動車重量税)
・車検代:3万円~23万円
■毎月かかる費用
・ガソリン代(1年1万㎞):レギュラー(1リットルあたり120円)年間9万5220円(月額7935円)~年間10万2510円(月額8542円)、ハイオク(1リットルあたり130円)年間10万3155円(月額8596円)~年間11万6909円(9742円)
・駐車場代:1万円
任意保険代:4万7860円~5万4840円

新車価格・中古車価格について

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グレード別新車価格

2017年新型モデル
3.0 TFSI クワトロ:929万円
2.0 TFSI クワトロ:804万円

値引き情報について

アウディ Q7の新車値引き価格は、最大50万円ほどになります。アウディには、コンパクトSUVのQ3、ミドルサイズSUVのQ5があるため、アウディ Q7と競合してしまいます。日本の狭い道路事情からみて大型SUVは取り回しが難しいことからコンパクトやミドルサイズモデルが人気を集めており、自然と値引き幅も上がる傾向です。3月期やボーナス時期やマイナーチェンジする時期になると安くなります。

中古車相場について

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引用元:http://carislife.hatenablog.com/entry/2014/12/13/204718

新型の中古車相場

2.0 TFSIクワトロモデルだと660万円~735万円前後になります。総額だと700万円~760万円前後です。試乗依頼もできる車検済み、法定整備済み、保証付きモデルも多数見つけられます。走行距離では1000km未満~3万㎞未満がほとんどです。3.0TFSIクワトロは本体価格で850万円~935万円前後、総額で880万円~960万円前後になります。

2005年の初代モデル

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引用元:http://b-cles.jp/car/meisha/audi_q7_1st.html

初代モデルの中古車相場は、3.0 TFSIクワトロの本体価格が270万円~419万円前後、総額で300万円~450万円前後になります。また3.6 TFSIクワトロの本体価格が200万円~420万円前後、本体価格で240万円~450万円前後です。4.2 TFSIクワトロの本体価格は170万円~290万円前後、総額200万円~320万円前後です。

おすすめのオプション3選

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オススメオプション マトリクスLEDヘッドライト(35万円)

夜間走行でのロービームとハイビームを自動的に調整してくれます。高い配光可変性を備えており、暗い夜道を明るく照らしながら対向車のドライバーの目をくらませることもありません。LEDリアコンビネーションライト、ダイナミックターンインジケーターなどを搭載しています。

オススメオプション ナイトビジョン(50万円)

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引用元:http://fourel.info/?p=13486

夜間走行時に歩行している人などを熱を検知して、メーターディスプレイに表示します。速度などを勘案した事故の可能性がある場合は、赤いマーキングで衝突を警告、同時に警告音を発するため夜間ドライビングでの安全性を高めてくれます。

オススメオプション リヤアシスタンスパッケージ(14万円)

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引用元:https://www.audi.co.jp/jp/web/ja/models/q7/q7/equipment.html#layer=/jp/web/ja/models/q7/q7/equipment.mediathek_infolayer.GPCZPCZ.html

車両サイドや後方の死角をセンサーで常時チェックしてドライバーに教えてくれます。疲れているときに注意散漫になったり、気づかないうちにバイクや小型車両が近づいても存在を教えてくれるので事故を減らせます。またパークアシスト機能も搭載しているので駐車する際にも役に立ちます。

まとめ

アウディ Q7は、数あるアウディモデルの中でも最大の車体を誇る大型SUVです。最大7人乗りできる広い室内空間を確保する他、強力なパワートレインとクワトロにより取り回しやすいという、これ以上ない1台に進化しています。
存在感と俊敏さを両立させたプレミアムSUVを探している方におすすめの1台です。


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