残念!マツダCEO、次期型ロータリースポーツは当面計画がないと明言

今後1〜2年の計画の中に、ロータリースポーツは入っていませんでした。

『オートモーティブ・ニュース』がこのほど、マツダの小飼雅道(こがい・まさみち)CEOに対してインタビューを行いました。 そのトピックは多岐に渡るものでしたが、多くの人が最も気になるのはやはり、「RX-8」の後継車となるべきモデルに関する情報でしょう。 すでに何度かお伝えしているとおり、2015年の東京モーターショーに出展されたコンセプトカー「RXビジョン」がそのヒントであり、同車がデビューするかどうかが焦点となっていました。 本当に出るのか、出るとしたらいつになるのか…などと、多くのメディアが推測を行ってきたものですが、今回判明した答えは「日の目を見ることはない」という非常に残念なものでした。

AN誌はまず小飼CEOに、次のどちらが現実的かを尋ねました。 ロータリーエンジンで発電するレンジエクステンダー型としたプラグインハイブリッド車か、それとも純粋に新型ロータリーエンジンを搭載したクルマか。 排ガスを低減させる必要性を主な理由に挙げながら、小飼CEOは「レンジエクステンダーの方ですね」と答えましたが、これはファンの多くを失望させるものとなりました。 それならばと、RX-8の後継車がレンジエクステンダー型ハイブリッドで登場となるかを確認したところ、その答えは「ノー」でした。 これは世間の耳目を集めるための方策で、事実と異なる可能性も否定できないものの、やはり実際には本人の言葉が信用できそうだと捉えた方が良さそうです。


 ーこれまでよりも高く売却できる方法ー

「90万円」高い売却に成功! K様



コメント:
愛車のボクスターが90万円も高く売れて満足です。 330万円の最低保証金額を受け取った後、420万円で購入者が見つかり、とても満足しています。
改めて走りに行く用のクルマを買いたいと考えているので、買い替えの際はまたAncarにお願いしたいと思っています。

高く売却できる『おまかせ出品』

価格の交渉ができるかも!?

詳細&査定はこちら

Ancarのサービス詳細はこちら

手洗い洗車のサブスクリプションサービス「RACCOON」!



月額5,980円(税抜)で手洗い洗車を利用し放題! コイン洗車やセルフ洗車に比べて高価なプロの手洗い洗車をより気軽に利用してもらうために、サブスクとしてサービスを開始しました。

全ての人に手洗い洗車を

申し込み・予約はこちら