隠れSUV大国スズキの野望  導入編

軽自動車からSUVへ路線変更したスズキの変貌


「小さなクルマ、大きな未来」のスズキ

国内のSUV(スポーツ・ユーティリティー・ビークル)メーカーとして思いつくのは「パジェロ」の三菱、「フォレスター」のスバルといったところでしょうか。

ではスズキはどうでしょう。

SUVを販売するメーカーという印象があるでしょうか。

スズキと言えば「小さなクルマ、大きな未来」というスローガンの通り、軽自動車専門メーカーという認識が強いメーカーです。

そのスズキが昨年あたりから小型車クラスにSUVを次々と導入し、軽自動車が大半を占めていたラインナップに大きな変化が出ています。

◆ハスラー登場以降クロスオーバーSUVが台頭

スズキのSUVラインナップで有名なのは「ジムニー」、その小型車バージョンの「シエラ」、そして2.4Lの「エスクード」が以前から存在していました。

それらは旧来からの強固なラーダーフレームを採用するバリバリの本格SUVでした。

そこに新たに登場したのが現在でも大ヒットを続ける軽クロスオーバーSUVの「ハスラー」です。

このあたりからスズキの戦略がよりユーザー受けするクロスオーバーSUVにシフトします。


 ーこれまでよりも高く売却できる方法ー

「90万円」高い売却に成功! K様



コメント:
愛車のボクスターが90万円も高く売れて満足です。 330万円の最低保証金額を受け取った後、420万円で購入者が見つかり、とても満足しています。
改めて走りに行く用のクルマを買いたいと考えているので、買い替えの際はまたAncarにお願いしたいと思っています。

高く売却できる『おまかせ出品』

価格の交渉ができるかも!?

詳細&査定はこちら

Ancarのサービス詳細はこちら

手洗い洗車のサブスクリプションサービス「RACCOON」!



2019年11月グランドオープン!

申し込み・予約はこちら