40~50代のアナタにオススメしたい外車!大人の輸入車クーペ3選

40~50代にふさわしい車こそ外車クーペ!

早い人は40代、そうでなくとも50代ともなれば、それなりに成功し貯金も貯まり昔憧れていた車を今度こそ…と考える人も多いのではないでしょうか? 若かりし頃憧れていた車はもちろん、現代の後継車でも良いかもしれません。 ただ年齢を考えると激しいスポーツカーというよりも、洗練された雰囲気のある大人のクーペの方が似合うのではないでしょうか? 40~50代に贈る大人の輸入クーペをピックアップしてました。

オススメ車両その1:BMW M6

40代後半になると、1970年代後半からバブル景気真っ只中の1989年まで販売されていたBMW6シリーズ 635CSiやM6に憧れた人も多いのではないでしょうか? 直列6気筒3.2~3.5リッターのいわゆる「ビッグシックス」を搭載し、シルキーで滑らかなBMW直6エンジンの素晴らしさを広めたモデルです。 しかもM635CSiやM6はBMW初、そして唯一のスーパーカーM1のエンジンを移植していたこともあり、憧れを超えた1台だったことでしょう。

もちろんその時代の6シリーズで程度の良いものを探してみるのも良い考えですが、6シリーズは2003年に2代目6シリーズとして14年ぶりに復活しています。 2017年4月現在では3代目になっていますが、その現行6シリーズを買うかあるいは予算とも相談になりますが2代目のM6を買うという選択もあります。 3代目M6ですと4.4リッターV8ターボにダウンサイジングされていますが、2代目M6だとNAのV10エンジンですからプレミアム感は2代目の方があるかもしれません。

BMW M6 2007年式 33,000kmがAncarだと330万円!

BMW M6 2007年式の中古車販売情報-m6さんの車 | Ancar(アンカー)

オススメ車両その2:アストンマーティン ヴァンテージV8

ボンドカーとして使われることが多かったアストンマーティンも憧れのブランド。 たとえ資金が豊富だとしても、雰囲気的に乗り手を選ぶ車です。 ドライビングテクニックとしての意味では無く、伝統のブランドに対してそれに見合う自分になれたかどうかが問題です。 年齢を重ね、なお自信を持てる人物にこそアストンはふさわしい、そんな車なのではないでしょうか。

そのアストンマーティンの中でもローエンドモデルとなるベイビー・アストンことヴァンテージですが、それでも4.3~4.7リッターのV8エンジンを搭載しているのですから、まごうことなき高級車。 しかもジャガーXKのエンジンをベースにしたとはいえ、徹底的にアストン仕様となり排気量も違えばドライサンプ仕様を採用した高性能エンジンです。 ここまで頑張った自分の誇りを、ヴァンテージを愛車にすることで表現してみるのも悪くないかもしれません。

アストンマーティン ヴァンテージV8 2007年式 24,000kmという低走行車がAncarなら740万円!

アストンマーティン V8 2007年式の中古車販売情報-Vantageさんの車 | Ancar(アンカー)

オススメ車両その3:プジョー406クーペ

フランスのプジョーといえば大衆車のイメージがあり、よくまとまってはいるものの美しいとまでは言わず控えめなデザイン…が多いものの、その中に例外中の例外と言える奇跡のような美しいクーペがあります。 それが、フェラーリなども手掛けた名門ピニンファリーナがデザインし、製造まで一貫して手掛けた究極のプジョー 406クーペです。 406自体はミドルクラスのセダン・ステーションワゴンとしてそれなりに美しい姿をしており、映画「TAXi」での大活躍でも知られています。 しかし、406クーペは名前こそ406なもののボディメイクは完全専用設計で、ヘッドライトユニットやプジョーのブルーライオンの大きさや配置、絶妙に角の取れた柔らかい曲線とも直線ともつかない微妙なライン上にある美しさが魅力です。 実物を見た時のハッと息を飲むような胸を突かれたような思いになる、そんな美しい大人のクーペです。 この車も、それに見合った人物かどうか、乗り手を選ぶ車なのは間違いありませんね。 乗る時には最高の見栄と誇りが必要な1台です。 ブルーライオンがこれほど気高く見えるプジョーは、なかなか無いですね。

Ancarなら売りたい個人から直接買えるから安く買える!!

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Ancarは売りたい人が出品しているので、売りたい人から直接買えます! つまり、買取店、オートオークション、販売店という通常中古車売買では介在する中間業者が全て排除できるのです。

Ancarは個人間売買だから消費税もかからない!

さらに、個人間売買だと消費税がかかりません。 アストンマーチンのような車であれば、たかが8%でもかなり大きな額になりますね。

Ancarは購入前に点検の依頼ができるから安心して買える!

Ancarの最後にして最大の魅力は、購入前に点検を依頼できるということではないでしょうか。 Ancarは全国的に整備工場をネットワーク化しているので、購入前に車の点検をしてもらい、その結果を教えてもらうことができるのです。 一般の方は試乗しても、車の内部までは何がどうなっているかわからないですよね。 そして国内の90%の車は未整備・未点検で売買されており、稀に点検を行う中古車販売店があっても、それは購入が決まった納車前にやる場合がほとんどですので、安全の完全なる確証がないものを買わされてるということです。 つまり、Ancarのように購入を決定する前に点検を実施してもらうことができ、その上で購入を決定できるということが如何に貴重なことかご理解いただけたでしょうか。

車をお探しの方は、まずAncarをチェックするところから始めてみてはいかがでしょうか?

中古車一覧 | Ancar(アンカー) – 中古車の個人間売買

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コメント:
愛車のボクスターが90万円も高く売れて満足です。 330万円の最低保証金額を受け取った後、420万円で購入者が見つかり、とても満足しています。
改めて走りに行く用のクルマを買いたいと考えているので、買い替えの際はまたAncarにお願いしたいと思っています。

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