50代のイケてるオヤジが乗りたいおすすめクーペ4選

AE86での現役時代を思い出す?トヨタ 86 / スバル BRZ

当時はそれほどでも無かったと思いますが、今では名車ということになっているトヨタAE86カローラレビン / スプリンタートレノ。 1983年から1987年まで販売されていたので、その当時走り屋やモータースポーツのドライバーとしてAE86に乗っていた世代が今まさに50代でしょう。 総じて300万オーバー、TRDなど特別仕様ですと中古でも400万以上となり、当時よりだいぶ高い車にはなりましたが、現代の50代でソコソコのキャリアを歩んでいれば、当時とは使えるお金も違うはず。 遊びグルマとして新車や中古車で86 / BRZはいかがでしょう? 2リッターNA(自然吸気)エンジンはお世辞にもパワフルではありませんが、それは昔のAE86でも同じだったはず。 あの頃のドライビングを思い出すにはちょうどいいかもしれません。 【歴代モデル中古車:108.9~745.2万円】

バブル時代に注文してた人もいるかも?ホンダ NSX

1990年にデビューした初代ホンダ NSXは日本初のスーパーカー。 バブル時代真っ盛り、まさにバブル崩壊寸前という時期にデビューしたので当時800万円と国産車では最高額だったにも関わらず、輸入スーパーカーよりは安かったのでオーダーが殺到して、ホンダが慌ててラインを増設したという逸話もありました。 現在の50代後半あたりの方ですと、若気の至りで注文しちゃったけども、その後諸事情でキャンセルしたり、すぐ手放した人もいるのではないでしょうか? 初代NSXはホンダにとっても特別な車だったので、2代目がデビューしている2017年現在でも初代モデルのリフレッシュメニューは継続されており、今から乗っても決して後悔しない車です。 あの頃オーダーしそこねた人、間に合わなかった人、味わう間も無く手放してしまった人など、今から乗っても遅くはありません! 【歴代モデル中古車:268~1,420万円】

フォード日本撤退で乗るなら今が最後のチャンス?マスタング

アメリカンクーペとしてカマロやコルベットと並び立ち、ダッジ バイパーほどはさすがに過激でないフォード マスタング。 若い頃に憧れたけども、結局乗らずに終わった人も多いのでは無いでしょうか? そこで50代の白髪の増えたオヤジがサングラスかけてマスタングを転がすのもなかなかオツなものですし、端から見てカッコイイ! それがコンバーチブルならなおさらですね。 フォードが日本から撤退してしまってもう正規輸入モデルは入ってきませんから、並行輸入を除けば程度の良い日本仕様に乗れるのは今が最後のチャンスかもしれません。 輸入車で程度のよさげな正規輸入車があれば、ちょっと見てみませんか? 【歴代モデル中古車:20~5,400万円】

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コメント:
愛車のボクスターが90万円も高く売れて満足です。 330万円の最低保証金額を受け取った後、420万円で購入者が見つかり、とても満足しています。
改めて走りに行く用のクルマを買いたいと考えているので、買い替えの際はまたAncarにお願いしたいと思っています。

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