2019年を象徴する、Ancar of the year 2019 発表!

2019年も終わり、既に一ヶ月が経とうとしています。Ancarでは出品されている素敵な車が数多くあります。AncarでもCar of the yearのようなものをやりたいという話が上がり、特に優れた「Ancarにて出品されたお車」の中からAncar of the year 2019を決めることとなりました。今回Ancar内で投票してもらい遂に順位が決定したので発表したいと思います。各部門全て出揃い最後の部門賞となりました。Ancar of the year 総合的に人気のある車を紹介していきたいと思います。あの憧れの車からまだ見たことのないような珍しい車がノミネートされているかもしれません。

Ancar of the year第3位

フォード マスタング

第3位にノミネートしたのは初代フォード・マスタングです。1966年に販売された初代マスタングは現在ではとても貴重な車種です。キーを回し、アクセルペダルを踏むと同時に唸るエンジン音、全身で感じる振動。4.7L V8エンジンの鼓動を感じながらのドライブは特別な体験となるはずです。現在の車のような快適さはないかもしれませんが、この車でなければ体感することのできない体験が待っています。

Ancar of the year第2位

ランボルギーニ ウラカンスパイダー

誰もが一度は憧れるランボルギーニウラカンは言わばスーパーカーの顔です。高級車ながら人気の高いため東京でも見かけることの多い車種となっています。今回2位にノミネートされたランボルギーニウラカンスパイダーは、オープンカー仕様となっています。スーパーカーならではのエンジン音や馬力を感じながら、オープンカーならではの風を感じることができるとても良い仕様のお車となっております。かっこいい見た目で街を歩く人の視線を釘付けにしちゃいましょう。

Ancar of the year第1位

マツダ RX-7

ザ・ロータリースポーツカーとして数々の歴史を残してきたRX-7は2度のフルモデルチェンジを経て完成されました。今回紹介するRX-7の青色はグレード スピリットRでは大変珍しくノミネート第1位にふさわしいお車となっております。発売されてからかなりの月日が経つRX-7ですが修復歴がなく、カバーをかけて保存されていたためボディーの劣化は最小限に抑えられています。ロータリーエンジンを搭載している車が少なく、特殊なエンジンが織りなす貴重な体験が新しい世界に誘ってくれることでしょう。


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コメント:
愛車のボクスターが90万円も高く売れて満足です。 330万円の最低保証金額を受け取った後、420万円で購入者が見つかり、とても満足しています。
改めて走りに行く用のクルマを買いたいと考えているので、買い替えの際はまたAncarにお願いしたいと思っています。

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