【バチェラージャパン登場車】シーズン1で美女を乗せた憧れの車まとめ!

ここからはシーズン1に登場するクルマたちを一気に紹介していきます。まずエピソード1ではいきなりバチェラーがポルシェで登場します。言わずと知れたドイツの高級スポーツカーメーカーですが、そのSUVタイプであるカイエンは2003年から発売されており、2シーターや2+2シーターモデルを多くラインナップする同社の中では珍しく5名も乗車ができるモデルです。昨今の高級SUVブームの先駆け的存在と言えます。1話目からそんな高級車を手配しているあたり、番組の気合いが感じられますね!

 

クライスラー リムジン(女性登場シーン)

バチェラーが会場に到着した後、総勢25名の美女がプロフィール紹介と共に次々とリムジンで会場に到着します。日常でリムジンに乗れる機会なんてほとんどないと思いますが、やはりこの時の女性たちの表情は期待半分、不安半分といった面持ちで、豪華な室内空間を楽しむ余裕はなさそうですね。選ばれるのはたったの1人ですし、増してや第一印象は非常に重要になってきますから、緊張しますよね。ここで使われていたリムジンは米国クライスラー社製で、3500ccのエンジンをフロントに搭載します。

 

エピソード4 ポルシェ ボクスター(沖縄ドライブ)

エピソード4ではガラッと場面が変わり沖縄に出発します。ゲストの旅費は自費なのか番組持ちなのかわかりませんが、いずれにしても羨ましいですね。冒頭でバチェラーがオープンタイプのポルシェ ボクスターで登場します。彼はクルマを所有していないと発言していましたし、沖縄の「れ」ナンバーであることからレンタカーなのでしょうが、そんなことは関係なしに真っ青な空と海に囲まれながらオープントップで風を受けるのは最高に気持ち良さそうですね。ですが女性とのドライブシーンがないことから、おそらくはイメージ用に撮影しただけか、都合によりカットされてしまったのでしょう。

 

エピソード7、8 フォード ボナンザ(北海道でのキャンピングカーデート)

近頃のキャンプブームの波を汲んでか、バチェラー・ジャパンでも大型キャンピングカーでのデートシーンが登場します。車種はフォード ボナンザというアメリカ車です。最大10名乗車が可能で、なんと6800ccの排気量を誇ります。北海道のような極寒の地でもこれだけしっかりした車内であれば女性も安心ですし、一度こんな車でキャンプに行ってみたいですね。そのほか北海道では白銀の雪原をスノーボービルで駆け抜けたり、露天風呂に入ったりといった大人のデートが展開されます。候補者の人数も絞られてくる中、寒い中でお互いの温もりを感じる距離のやり取りはかなり絆が深まりそうですね。

 

エピソード9 リンカーン リムジン(タイのホテル到着)

エピソード9ではついにバチェラーの希望で日本を飛び出し東南アジアリゾートへやってきます。メインのデートには登場しませんが、タイの移動の合間にリンカーン製のリムジンが登場します。こちらも4600ccもの大排気量エンジンを積んでいます。どこの国にもリゾート地にはリムジンがあることがわかりますね。この段階では女性の人数もさらに絞られてきますので、よりパートナーになることを意識した真面目なトークシーンが増えてきます。いよいよ最後の3人にまで絞られ、両親への挨拶に突入していきます。この後はクルマは登場しませんので、続きが気になる方は本編でどうぞ!!

 

バチェラーに登場する高級車にもAncarなら手が届く!?

以上、バチェラー・ジャパン シーズン1に登場する憧れのクルマまとめでした。通常であればなかなか手の届きにくいような高価なクルマの数々が登場しましたが、Ancarの提供する中古車売買サービスであれば高級輸入車もかなりお手頃に手に入れるチャンスがあります。もちろん、上記に登場したポルシェのような車種も多数掲載があります。バチェラー・ジャパンを見て、優雅なレジャーを楽しみたい、大事な人の前でかっこいい演出をしたい、と思った方はぜひ一度ご検討をオススメします。


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コメント:
愛車のボクスターが90万円も高く売れて満足です。 330万円の最低保証金額を受け取った後、420万円で購入者が見つかり、とても満足しています。
改めて走りに行く用のクルマを買いたいと考えているので、買い替えの際はまたAncarにお願いしたいと思っています。

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