ホンダ フィット vs シャトル| 新車価格、サイズ、燃費、実用性を徹底比較!

4,400×1695×1545mm

※5ナンバーサイズになります。

室内長×室内幅×室内

1925×1450×1290mm

ラゲッジスペースは最大570Lで、後部席を倒すと1,141Lになります!

燃費

JC08モード燃費 34.4km/L(ハイブリッド ホンダセンシング FF)

実用性

ラゲッジスペースが広いので、日々のお買い物などで大きな荷物を乗せる事が可能ですし、後席シートバックの後ろに備え付けられたマルチユースバスケットによって、つぶれたり汚れてほしくない物も置くことができます。さらに、床には置けない大事な荷物を置く部分は合皮仕様とするなど、細かな配慮も行き届いていて実用的。荷室床下には靴の収納などに便利な荷室アンダーボックスも装備されています。アンダーボックスは車いすの車輪部がスッポリ収まる寸法になっているので便利です。

シートに座った時にの居住性はフィットと同じセンタータンクレイアウト採用で、リアシートは足もと、頭上ともに成人男性でもきっちり座れる広さを持っています。

安全面では、車線はみ出し防止機能、自動ロービームハイビーム切り替え機能、坂道で後ずさり防止機能など、運転者支援機能が充実しています。さらに通常の運転席等のエアバックに加えてサイドエアバック、カーテンシールドエアバックも搭載されているので、万が一の事故のときも身体を守ってくれます。

フィットとシャトルの違い

フィットとシャトルの違いですが、まずサイズに関して長さ、横幅、車高全て違います。ホイールベースがフィットのほうが短いので最小回転半径が小さくシャトルより小回りがききます。車の大きさはシャトルのほうが大きいので居住性、積載性でシャトルのほうが優れています。

外装に関してはグレードによって異なりますが、フロントマスクなどほとんど似ています。シャトルの方が落ち着いている印象です。内装に関しても、フィットのインテリアよりもシャトルのインテリアデザインの方が落ち着いている印象です。カラーバリエーションも、フィットにはないアイボリー(HYBRID Xに採用)やリゾーターブラウン(HYBRID Zに採用)など、落ち着いた色合いのシートカラーになっており、インテリアに関してはフィットよりも力が入っています。

まとめ

今回はフィットとシャトルのそれぞれの違いについてご紹介しました。フィットはコンパクトでありながら様々の工夫がされていてとても使いやすいです。燃費も良くオールマイティに活用できるでしょう。シャトルはフィットの良いところを持ちながら、さらにシックなデザインで大人っぽい印象です。

両車共のそれぞれの良さがありますので、読者の人のライフスタイルや、使いたい用途に合ったモデルを選びましょう。

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コメント:
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