1969年のビートルがV8のモンスタービートルに大変身
公道も走れるレースカーになったビートル
この1969年のクラシックビートルはメキシコで生産されました。 このオーナーはかなりの時間と労力を使い公道でも走行可能なレースカーに生まれ変わらせたのです。 420馬力を発生させる為にレース用のキャブレター、インテーク、ヘッド、マフラーに交換しました。 さらにそのままの車高では走行は難しいのであらゆる状況を考えて約10cm車高を上げて走行する事も可能にしたのです。 このビートルのエンジン音は怪物が解き放たれたかのようなサウンドで今すぐにでもレースが出来ると教えてくれているようです。 このビートルはファンではなくとも、びっくりさせてくれる改造となっていますので、ぜひ一度ご覧になってみてください。 ただしご覧になる際は音量に注意してくださいね。
1969 VW Beetle Turned V8 Beetle Rod
【おまかせ出品体験談】
K様 ディーラーより「90万円」高い額で売却に成功!
K様のコメント
「愛車のボクスターがディーラーより90万円も高く売れて満足しています。」
「改めて走りに行く用のクルマを買いたいと考えているので、買い替えの際はまたAncarにお願いしたいと思っています!」
『Ancar』で、びっくりするくらいクルマが安く購入できるかも!?

この記事が気に入ったら
いいねしよう!
最新記事をお届けします。
RECOMMENDこちらの記事も人気です。
-
車のコラム
【不朽の名車】ロータリーの疾風・風のカペラ
-
海外の車事情
SL初の4輪駆動 新型「メルセデスAMG SL」登場!SLを徹底分析
-
車のコラム
【鬼キャン】タイヤが斜めなネガティブキャンバーの車のメリット・デメリット…
-
車のコラム
あなたも取れる!車の「あったらいいな」を形にする身近な特許の取得方法
-
車のコラム
メルセデスvsジャガー どっちがハイパフォーマンススポーツカーの最高峰?…
-
車のコラム
まるで羊の皮を被った狼……おんぼろトラックがまさかの走りを見せる!!
-
車のエンタメ
プレイステーション5「グランツーリスモ7」にゼロヨンが復活!ゼロヨンにつ…
-
自動車メーカーのビジネス
【光岡自動車】知られざる日本自動車メーカーの隠れた名車達
他の記事を探す
Web査定はこちら(無料)
複数社からの
電話なし!
電話なし!
フォーム入力後すぐに
査定額がわかる!
査定額がわかる!





