2018年は、車からバックミラー、サイドミラーが消えはじめる!?

バックミラーやサイドミラーは安全を守るためにも車に必要な1つのパーツだったはずです。しかし、それも万能ではなく死角も作ってしまうもの。それが廃止の方向に向かっています。その代わりとなるのがカメラとスクリーンです。実はアメリカより先に、日本で許可された装備なんです!車メーカーがこぞって取り入れようとしているこの新技術、一体どんなものなのでしょう。


ミラーがデザインを壊していたという意見も

テスラの自動運転技術が話題になっている最中ですが、誰だって事故に遭いたくはありません。

無事故のドライバーで居続けるためには、危険を事前に予知する能力が必須となります。

そして、その助けとなるのが、運転者にとっての死角を最小化し、より適切な視覚情報を得るための技術です。

自動車が登場してからこれまで長らく、バックミラーがその役目を担ってきました。

しかもそれは、充分な能力を発揮する「ツール」だったため、特に問題もなく利用されてきたわけです。

しかし今後は、様々なツールが近代化するにつれ、もっと複雑なモノも出現してくることになり、今までのバックミラーやサイドミラーは必要なくなるようです。

車幅を減らせるというメリットはある

将来的には、フロントドア付近からサイドミラーが消え去ることが予測されます。

それだけでなく、ドライバーの頭の一番近くで後方の景色を映し出してくれていた、ルームミラーまでも、別の装備に取って代わられるでしょう。

鏡の代わりとしてビデオカメラが装着されることになるのです。

この大変革を主導しているのが、実は日本なのです。

先日、世界でも5つの国が、まずはじめにミラーレス車の販売を許可したのですが、そこには日本も含まれていました。


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コメント:
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