こだわりデザインのおすすめハッチバック4選

アルファロメオは1990年代に155や156が日本で人気だった時代もありましたが、その時代のデザインがたまたま日本人の好みにも合っていたというだけで、アルファロメオのデザインそのものが受け入れられたわけでは無かったようです。 その後のモデルは決してヒット作とはなりえていませんが、最新アルファのひとつ、現行ジュリエッタもそんな1台でしょう。 フロントマスクにアルファロメオのアイデンティティである盾型グリルが目立ちますが、こだわりを感じるのはサイドのラインです。 ヘッドライト左右後方から伸びるショルダーラインがBピラー前後で一旦途切れて前部ドアのドアノブ付近のデザインをガチャガチャさせず、直後からまた後ろまでラインが伸びて、そのままリアフェンダー上部を形作ってテールランプに伸びています。 このショルダーラインを成立させるためには後部ドアのドアノブがあってはならず、それは後部ドアのガラスの後ろに隠れていました。 見る者全てがこの車を使うわけで無し、街の風景を引き立てるこうした要素が車の1台1台に施されているのは、日本車のなかなか真似できないところです。 【歴代モデル中古車:98~900万円】

珍しいFRハッチバック、BMW1シリーズのスピード感あふれる一本筋

クーペとカブリオレが2シリーズとして独立したことでハッチバックのみとなった、BMW1シリーズ(中国ではミニのプラットフォームを使ったFFのセダンもあり)。 日本でも昔はファミリアやスターレットに存在したものの、現在ではすっかり無くなってしまったFRハッチバック車という、珍しいコンパクトカーです。 コンパクトカーとはいえ1.5リッター直3ターボから3リッター直6ターボまでラインナップした立派なホットハッチで、BMWらしいスポーツ性をあふれさせるデザインが細こされています。 その象徴的なのはサイドのラインで、フロントタイヤ後方からテールランプに達するまで一本ビシっと走ったショルダーラインでスピード感を表しているようにも。 BMWブランド最小のコンパクトカーとはいえ、スポーティさが売りのBMW一族の末席に連なる存在であることを、このラインひとつでしっかりアピールしていますね。 【歴代モデル中古車:25~598万円】

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コメント:
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