【車選び】あなたにぴったりのボディタイプ~ステーションワゴン編~メリット・デメリット

参照元:https://www.mercedes-benz.co.jp/passengercars/mercedes-benz-cars/models/c-class/c-class-sedan/explore/mercedes-amg-WS205.module.html

つまりセステーションワゴンは、優れたスタイリングと実用性をいいとこ取りしようとした結果、『走行性能も、実用性もどっちつかずになりがち』な車が多い、とも言えます。しかし個人的には、ステーションワゴンのデメリットはそれほど悪いことではないと思います。なぜなら走行性能は日本で運転する分には極限まで追求する必要はあまりない上に、実用性の面でも必要にして十分だと思うからです。

おすすめステーションワゴン

そんな車の万能選手ステーションワゴンですが、その中でも特におすすめの車種として2つほど挙げておきます。

①ステーションワゴンの良さを最大限まで追求した、人気の高い車が欲しい方

そんなあなたには、スバル レヴォーグがおすすめです。運転する楽しさを追求するスバルのAWD(4輪駆動)でどんな道でも安心なレヴォーグは、ボディサイズも日本の駐車場事情を考えたサイズでほぼ全ての機械式駐車場にも入ります(全長×全幅×全高=4,690×1,780×1,500)。それでいて、肝心のトランクルームは522Lという大容量を備えながら、2列目シートは4:2:4で3分割に可倒式になっていて、無駄がありません。新車価格でも約280万円〜、中古車価格では100万円代〜とリーズナブルに手に入れることができます。ステーションワゴンの良さを最大限まで追求している車だと思います。

参照元:https://www.subaru.jp/levorg/levorg/grade/grade.html#grade6

②車両価格も維持費も抑えたい方

そんなあなたにはトヨタ カローラフィールダーがおすすめです。トランクルームは407L、6:4での可倒式と実用性ではスバル レヴォーグには劣るカローラフィールダーですが、新車価格は約160〜、そしてハイブリッドエンジンを選択すれば最大燃費は34.4km/L(JC08モード)と非常に優秀です。中古車価格でも相場は約40万円から買える車でもあり、そこに安心のトヨタ製が加わると非常に魅力的な車です。

参照元:https://toyota.jp/corollafielder/exterior/?padid=ag341_from_corollafielder_navi_exterior

ステーションワゴンは、走行性能を高く持ちながらも実用性も大切にし、そしてそれを高い次元で実現した車であり、こちらも非常に興味深いボディタイプです。

そんなステーションワゴンからも、個人間の中古車売買サービス『Ancar』には多数出品されています。ぜひこの機会に探してみてはいかがでしょうか。

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コメント:
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