【BMW 1シリーズ】ヨーロッパで評価される理由

BMW1シリーズの新車価格はグレードやオプションによってかなり変動しますが、大体320万~630万円程度で購入することが出来ます。一方中古車になると価格はかなり下がり、上位グレードになると3年から5年で半額程度になる場合も珍しくありません。中古でもまったく気にしないという人は新車販売から3年から5年ほど経過した車両を狙うと良いでしょう。中古の場合はアフターサービスを受けられないと心配している人もいるかもしれませんが、ディーラー系列の販売店や、認定中古車を扱っているようなお店であれば、新車と同様のアフターサービスを受けることが出来ます。

BMW1シリーズのカスタム

人気のカスタムパーツ

引用元:http://drumsyos.blog.fc2.com/blog-entry-859.html

BMW1シリーズで人気のカスタムパーツはやはりLEDヘッドライトです。ヘッドライトはHIDが主流になっていますが、見た目の綺麗さで言うとLEDヘッドライトの方が上です。明るさもしっかりと保ちながら、見た目の美しさも兼ね備えています。BMW伝統のグリルカスタムも人気です。車体の色に合わせてつや消しの黒にしたり、ブラックポリッシュやメッキにしたりするのも流行しています。1シリーズの人気色は黒と白なので、黒の場合は同系の色でまとめてカスタムしていくとまとまりがある一台に仕上がります。白は様々な色との相性が良いですが、足元にあるブレーキキャリパーには赤などの色を持ってくると全体が引き締まります。

中古で手に入れるならば最上級グレードのM140i

引用元:https://www.autocar.jp/firstdrives/2016/10/17/190157/2/

BMW1シリーズは、中古で手に入れるならば最上級グレードがお買い得と言われています。なぜならば最上級グレードは値落ち幅が大きいからです。新車販売価格が600万円で、中古車価格が300万円ならば値落ち幅は300万円になります。車一台購入できてしまうほどの値落ち幅なので、購入するのであれば最上級グレードが狙い目です。排気量が大きく、加速性能も高いのでBMW本来の駆け抜ける喜びを実感することが出来ます。内装も非常に高級感があり、本皮を使用したシートなども存在します。ディーラー系列店で購入した場合は、カーナビの設定やオイル交換、タイヤ交換なども行ってくれます。

まとめ

引用元:http://dealer-blog.bmw.ne.jp/abebmw/2017/09/m140i-meets-m2-coupe/

新車で購入する場合、気になるのはリセールバリューです。リセールバリューというのは売却時の価格のことを意味しています。売却時の価格を決める要素は色々ありますが、一番はその車の需要や人気です。人気が高く、需要が多い車種は中古でもあまり値落ちしません。例えばミニバンは日本では需要が多く、新車で購入して3年、5年経過しても高く売れます。一方輸入車は中古になると価値が大きく下がってしまうので、BMW1シリーズにもそこまで期待することは出来ません。


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コメント:
愛車のボクスターが90万円も高く売れて満足です。 330万円の最低保証金額を受け取った後、420万円で購入者が見つかり、とても満足しています。
改めて走りに行く用のクルマを買いたいと考えているので、買い替えの際はまたAncarにお願いしたいと思っています。

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